子供の思いに気付けなかった後悔が今も自分を苦しめる

癒されながら心の傷 毒親 トラウマ
を乗り越えられる
プライオリティ自分軸カウンセリング

心理カウンセラー 早川一平です。

 

不登校を引きずるのは、実は子供だけ
ではないいです。

 

親自身もまた、子供の思いに気付いて
あげられなかった後悔に苦しんでしまう
ことも少なくありません。

 

『私はこの子の親として目に見えるもの
 ばかりに囚われて、この子の気持ちは
 全然見えていなかった』

そうして親自身も不登校の後悔を
引きずっているんです。

 

そんなときこそ周りの人に気持ちを
ただ分かってほしいだけなのに、
『もう終わったことだよ、元気出して』
などと言われてしまう。

 

その思いを話せる人はいますか?

 

誰かに話したくても相手を間違うと、
逆に傷付いてしまうこともあります。

 

気持ちを分かろうとしてくれない人に
話すのは、余計に疲れてしまうものです。

 

そんなときはカウンセラーや第三者に
話すことが効果的です。

話しを聞いてもらうことで、
自分の中で整理ができるものなんです。

 

一人で後悔に思いに苦しんでいたら、
その思いはずっとご自身の心の中を
ループしてしまいます。

そのループから抜け出し、
新しい選択肢を一緒に見つけて
いきませんか?

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