親子で幸せになる不登校セラピー
早川一平です。

僕たちは一人一人が違う道を
歩いています。

 

歩いている途中で立ち止まったり、
ときには進めなくなってしまったり、
進んできた道を振り返ってみたり、
進む道を迷ってみたり。

そのポイントは一人一人が違います。

僕は僕の道を歩いています。

キミはキミだけの道を歩いています。

みんな自分という人生を歩く旅をしています。

僕は不登校という暗い道を歩いてきました。

 

その道中、沢山の人の助けで
この道を抜け出しました。

 

暗闇に灯りを灯してくれた
沢山の人のおかげです。

その灯りは確かに僕の心に
引き継がれました。

だからキミが道に迷っている
のならその道を灯りで照らしたい。

そう思うのです。

進む道は違ってもその道中で
出会えたなら手を差し伸べる
ことができる。

たった一度の人生だから道中で
出会えたなら一緒に歩きたい。

僕は心からそう願っています。