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感情を知る無料メール講座

こんなお悩みありませんか?

子供が謎の体調不良から不登校

学校に行こうとすると、
  激しい腹痛に襲われてる

病院などに行っても、体に
  異常はないと言われてしまう

学校に行かなくていい
  と分かると体調が回復する

子供の将来を思うと不安で
  たまらない

不安で身動きが取れなくなる

子育てに後悔をしている
  ことがある

子供に怒りをぶつけられて辛い

悲しい出来事を乗り越えられない

子供は何でも一人で
  抱え込んでしまう性格だ

子供はいじめで不登校になった

 

 

僕のカウンセリングを受けてくださる方は、「子供が謎の体調不良から、不登校になってしまった」、「病院に行ったが、体には異常がない」、「私自身が謎の腹痛、体調不良を抱えている」というお悩みを抱えている方が多くいらっしゃいます。

 

お子さんが学校に行こうと思うと、腹痛に襲われトイレからでれなくなってしまう。

 

そしてその症状は、学校に行かなくていいと分かると嘘のように治ってしまう。

 

そんな様子を見ていると親御さんは、「これって仮病じゃないの?」と疑ってしまったこともあるのではないでしょうか?

ですがこれは、本当にそのときは痛いんです。

 

病院に行っても異常はないし、学校に行かないことが分かると症状は治ってしまうとなると、そう思ってしまうことも仕方ありません。

 

ですがこの症状には、ちゃんとした正体があります。

 

それこそが「感情」です。「人は感情の生き物」という言葉を聞いたことはありませんか?

 

この言葉は聞いたことがあっても感情について、詳しく知っている人はとても少ないんです。

 

日常で感じやすい感情は、「怒り」、「悲しみ」、「不安」、「後悔」この4つの感情が感じやすいのではないでしょうか?

 

そしてこの4つの感情は、ネガティブな感情としてとらえられてしまうことがほとんどです。

 

ですから大人であっても子供であっても、この4つの感情は表現ぜず、自分の心の中に無理やり押し込めてしまいます。

 

無理やり押し込められた感情がやがて暴れだし、体の症状となって現れる。

 

これこそが、謎の体調不良の正体です。

 

謎の体調不良の正体が感情なのですから、病院に行っても、「体に異常はないですね」と言われてしまうのです。

 

どうして感情を押さえ込んでしまうのでしょう?

 

それは感情の、「役割」、「意味」を知らないからです。

 

全ての感情には、「役割」、「意味」がちゃんとあります。

 

そしてその、「役割」、「意味」についてもっと多くの親子の方に知ってほしいと思い創りあげたのが、この無料メールレッスンです。

 

感情を知り理解することが、謎の体調不良改善にも繋がり、お子さんを支える親御さん自身も楽になれます。

 

無料メール講座の流れ

1日目、謎の体調不良の正体は感情

2日目、怒りの感情を理解する

3日目、悲しみの感情を理解する

4日目、不安の感情を理解する

5日目、後悔の感情を理解する

1日1通、5日間、メールを送らせていただきます。

 

感情の、「役割」、「意味」を知り、感情を理解することで、今までネガティブにしか思えなかった4つの感情は、お子さん、親御さんの強い味方になってくれます。

 

特別特典

【特典】
見れば分かる感情と体の関係
解説シート&解説動画

 

体のどこに不調を抱えてしまうかは、人それぞれ違いがあります。

 

大きく分けて5つの体の部位のどこかに現れやすいのです。

 

その部位を一目で分かるようにまとめた解説シートをプレゼント致します。

 

カウンセラープロフィール

親子で幸せになる不登校セラピー 
早川一平です。

 
僕自身、中学1年から3年間不登校を経験しました。
 
家庭では祖父の自殺、両親の離婚、父の死など様々な家庭の問題を経験する。
 
親に気を使い、顔色を伺い、本当は悲しいのに無理やり笑ったり、自分の本心、感情を無視し続けた結果、学校に行こうとするも謎の腹痛や、体の不調に襲われて行くことができない。
 
学校に行かなくていいと分かると、症状はすっかり治り元気になる。
 
そんな生活の中で周りからは、『仮病や怠けたいだけではないのか?』と思われてしまい、誰にも行けない辛さ、苦しみを理解してもらえない。
 
居場所を失った悲しみから昼夜逆転の生活、夜な夜な不登校になってしまった自分を後悔し、責責め続けてしまう。
 
これからどうなってしまうのかと将来が不安になり、不安から身動きがとれなくなり、そんな自分を見ないように、毎日ゲームをして過ごしました。
 
このような生活を1年続け、中学2年からは、フリースクールに通い、心から不登校の僕を理解してくれる友人、先生、沢山の人に支えられ立ち直ることができました。
 
不登校から立ち直ることはできても、体の不調にはときどき襲われていたのです。
 
そして、自分が不登校だった経験を活かしたいと、心理カウンセラーを目指し学ぶ中で、当時の謎の体調不良の正体が感情にあったのだと気が付いたのです。
 
原因が感情なのだから、病気や体に異常があるわけではない。
 
あのときの僕に必要だったのは、医学ではなく、心理学、そして感情を知ることだったのです。
 
そのことを知り、感情を理解することで、原因不明だった腹痛などの症状は改善されていきました。
 
現在はその経験を活かし、愛知、岐阜、三重を中心に謎の体調不良による不登校で悩む親子の方をカウンセリングを通してサポートをさせて頂いております。

最後に

僕自身、不登校だった当時、感情を自分の中に押さえ込み、ネガティブな感情は悪い感情だと思って生きてきました。

 

いつも相手から見た、自分を気にして、自分が何を感じ、何を思い、感情が何を教えてくれているかなんて、ずっとないがしろにしていたのです。

 

今を生きるお子さんも、かつての僕のように、感情を押さえ込んで苦しい思いをしている子は実は沢山います。

 

そして、感情を押さえ込んでしまうのは、お子さんだけではなく、親御さんも一緒です。

 

ですからまずは、親御さんに是非一度、読んで頂きたいと思います。

 

「人は感情の生き物です」

 

感情を知って、親子で幸せな未来を歩んでほしいと心から思っています。