親子で幸せになる不登校セラピー
早川一平です。

 

今日のお話しは、内向型のお子さん、
外向型のお子さんのコミニケーション
の違いについては話ししていきます。

 

外で活発に友達と遊ぶ、友達を集めて
ゲームをするお子さんもいれば、一人
で読書をしたり一人で遊ぶことが多い
お子さんもいますよね?

 

親御さんからすると友達と遊ばず、
いつも一人で読書をしたり、一人の
時間が多いお子さんを見ていると心配
になってしまうことはありませんか?

 

友達がいないんじゃいか?

いじめなどにあっているんじゃないか?

など心配になってしまうこともあるかも
しれません。

ですが、それこそが内向型、外向型の
違いになっているんです。

 

その違いとは?

内向型のコミニケーションの傾向は、
『狭く、深く』

外向型のコミニケーションの傾向は、
『広く、浅く』

 

内向型の傾向が強いお子さんは、
人と話すことよりも読書や、一人の
時間を大切にしますし、選ぶ友達も
深い話しができる、深い関係を大切に
する傾向があります。

 

外向型の傾向が強いお子さんは、
活発で、多くの友達をつくり、関係性
も広く持つことが多い傾向があります。

 

あなたのお子さんはどちらの傾向が
強いでしょうか?

 

勘違いをして頂きたくないのは、
内向型だから、外向型だから幸せに
なれないということではありません。

 

どちらの気質でも幸せになれます。

一番幸せになれないのは、気質を
知らないがために無理をしてしまう
ことです。

 

お子さんがどちらの気質なのかを理解
することで、子育てにも新しい選択肢
をもたらすことができます。

 

僕のカウンセリングでは、
お子さんが持っていないものを
与えることはしません。

 

お子さんが持っているものを、
お子さん自身が活かせるように
サポートしていきます。

 

内向型、外向型の違いを知ることで、
子育ても変わってきます。

 

そんな違いを知りたい方は、
是非一度ご相談ください。

親子で幸せになる不登校セラピー
早川一平

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