親子で幸せになる不登校セラピー
早川一平です。

不登校になると多くのお子さんが
居場所を失ってしまいます。

学校、家庭、など自分が今まで
居場所だと思っていた場所を失って
しまうんです。

そして昼夜逆転の生活になったり、
ゲームにのめり込んでしまうんです。

ですが、ゲームをやる目的とは
なんなのでしょう?

本当にただ楽しいから夜な夜なゲーム
をやっているのでしょうか?

僕は今までのカウンセリングの経験
からそうは感じませんでした。

多くのお子さんは、『繋がり』
を求めているのだと思うのです。

相手の顔が見えなくても、それが
たとえゲームのキャラ同士だとしても、
誰かと繋がっていたい。

チャットでもなんでもいい、
誰かと話しがしたい。

その手段がゲームだったんだと
僕は多くのお子さんと関わり分かりました。

親が嫌いなわけではない。

本当は聞いてほしい思いや、話したい
ことも沢山ある。


でも、お母さん、お父さんの顔を

見るのが辛いのです。

迷惑、心配をかけているのは、
自分自身だから。

親に心配をかけているのは自分自身だから。

子供にとって親との繋がりが薄くなって
しまうことは、本当は何よりも怖く、
辛いことです。

親との繋がりが薄くなってしまえば、
外に繋がりを求めるしか無くなって
しまいます。

一人と孤独は違うんです。

孤独には人は勝てないのです。

ゲーム依存という言葉がありますが、
その多くの人はゲームが目的なのではなく、
繋がりを求めているのではないでしょうか?

その手段がゲームなのではないでしょうか?

近くに、朝の世界にその人を理解して
くれる、友人や大人がいたらそれだけで
救われる人は沢山いるのではないかと
思うのです。

お子さんのゲーム依存でお悩みなら
一度ご相談ください。

親子で幸せになる不登校セラピー
早川一平

 

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