080−6048−2717

(カウンセリングご希望の方は留守電にメッセージをお願い致します) : 営業時間 10:00〜21:00
【全国対応ZOOMカウンセリング】

アダルトチルドレン 毒親育ちでお悩みの方へ

こんな不幸になる対人関係パターンを繰り返していませんか?

対人関係でいつも良い人であろうしてしまう自分が嫌いでしょうがない

対人関係で嫌われるのが怖くて、いつも自分を犠牲にしてしまう

対人関係で、人の顔色ばかり伺ってしまい落ち着かない

対人関係で、気を使いすぎて慢性的なストレスがひどい

親しい関係になると、自分から距離をとり、関係を壊してしまう

いつも自分に自信が持てないため何をするにもネガティブに考えてしまう

自分の気持ち、感情が分からないので、何もやる気になれない

自分の居場所がどこにもない孤独感を感じる

恋愛依存で、相手に対して不安や嫉妬が強く安心感が得られない

毒親育ちの影響で、自分を愛する、大切にするということが分からない

アダルトチルドレン、毒親育ち、対人関係でできたトラウマが今も自分を苦しめる

当てはまる数が多ければ多いほど、不幸になる対人関係パターンを繰り返していると言えます。

良い人が陥る不幸になる対人関係パターンとは?

  

子供時代を良い子で過ごした人は、大人になると良い人になることが多く、不幸になる対人関係パターンを繰り返してしまいます。

相手に嫌われたくない自己犠牲パターン

子供時代の親子関係の中で、いつも気を使い、嫌われないように必死に自分を押さえ込んで毎日を過ごしていませんでしたか?

 

このような環境で育つことで、親に嫌われたくない」だった思いが、社会に出ることで誰にも嫌われたくない」なってしまう方が多くいらっしゃいます。

 

その結果、自分を犠牲にしてしまう自己犠牲パターンが出来上がってしまいます。

自分を必死に守る自己中心的パターン

自己中心的なパターンを抱えている人は他人を拒絶したり、傷付ける言動や行動を平気でやっているように見えます。

このパターンを抱える多くの人が、親から拒絶されたり、心に辛いトラウマや傷を抱えている方が多いのです。

その辛かったトラウマ、心の傷から自分を守るために自己中心的に見えるふるまいを繰り返し、自分を守るために必死に生きています。

対人関係によって変わるパターン

子供時代にありのままの自分を認めてもらえず、ワガママも言えない環境で育つと対人関係によって2つのパターンを使い分けます。

 

その結果、ありのままの自分、本当の自分が分からなくなりどちらの自分も愛せない。

 

そんな苦しみを抱えてしまいます。

不幸になる対人関係パターンを持っている人は?

不幸になる対人関係パターンを続けている限り、決して幸せな人生を送ることはでません。

こんな不幸になる対人関係パターンを続けてしまうと?

不幸になる対人関係パターンを続けてしまうことで、更にあなたの人生はどん底に突き落とされてしまいます。

 

そのような人生をあなたは送りたいでしょうか?

幸せになる対人関係カウンセリングで、幸せになる対人関係パターンへ人生をシフトしませんか?

【幸せになる対人関係カウンセリング】を受けて頂くことで、幸せになる対人関係パターンへ人生をシフトすることができます。

 

1日も早く、不幸になる対人関係パターンを抜け出し、一緒に幸せになる対人関係パターンを築きませんか?

幸せになる対人関係カウンセリングを受けたあなたの未来

✅不幸になる対人関係パターンを抜け出し、幸せになる対人関係パターンを築けるようになる
✅みんなと仲良くしたいという気持ちがなくなり、自分が大切にしたいと思える人たちだけを大切にできる
不幸になる対人関係のパターンに自分で気付けるようになり、すぐ改善できるようになる

✅家族、仕事、恋愛、友人、様々な対人関係で自分らしくいられる

✅アダルトチルドレン、毒親育ちの辛い過去から解放されて対人関係に安心感、やすらぎ、居場所を感じられる

✅苦痛でしかなかった対人関係に、喜びや幸せを感じれるようになる
自分を犠牲にしたり誰かと争わなくても、幸せな対人関係を築けるようになる

✅ストレス、孤独、トラウマから解放されて、心と体の健康を取り戻せる

他人の機嫌、顔色に左右されない、自分軸が育つ

★毎月5名様限定★
お試しカウンセリング

現在全てのカウンセリングは、

ZOOMを使用したオンラインカウンセリングのみ受け付けています。

幸せになる対人関係カウンセリングを受けて下さったお客様の声

「楽しいはずの時間が楽しめない、そんな毎日が嫌で仕方なかった」S.S様(30代女性)


1、カウンセリングを受ける前はどんなお悩みがありましたか?

友人、恋人の機嫌や顔色を伺い、気を使いすぎてしまい楽しいはずの時間が苦痛、ストレスを感じる時間になっていました。

 

そんな自分を変えたくて勇気を出して、人生で初めてカウンセリングを受けてみました。

2、抱えていたお悩みがカウンセリングを受けてどう変わりましたか?

以前に心療内科のカウンセリングを受けたことがありましたが、話しをひとしきり聞いて、お薬を出してまた来週経過を教えてください。

 

またそんな感じかな?と思っていましたが、お医者さんではないので薬の処方などはないだろうし、どんな感じなのだろうと不安も正直ありました。

 

ですが早川先生の場合、話しもしっかり聞いてくれた上で、現実的に自分自身を変えていける方法を教えてくださいました。

 

その方法も私がやりやすい方法を試すだけだったので、無理なく毎日続けることができました。

 

おかげさまで今では、友人、恋人との時間に安らぎや、楽しさを感じることができています。

3、どんな人にカウンセリングを受けてほしいと思いますか?

以前の私のように友人、恋人、楽しいはずの時間に苦痛やストレスを感じてしまっている方に早川先生のカウンセリングは是非オススメです。

・S.S様へのカウンセリングプチ解説

S.S様のお悩みは友人、恋人の機嫌、顔色を伺い、気を使いすぎてしまうというお悩みで、自分が我慢する自己犠牲パターンを繰り返していました。

 

ですが対人関係において機嫌、顔色を伺う、気を使うということは大切なことです。

 

問題は、機嫌や顔色を伺いすぎてしまったり、気を使いすぎてしまうということです。

 

カウンセリングでは、そのことに気付いて頂きバランスを整えたことで、S.S様の自己犠牲パターンは改善され、今では友人、恋人と良好な関係を築けています。


「自己犠牲ばかりの人生でした」K.T様(30代女性)


1、カウンセリングを受ける前はどんなお悩みがありましたか?

私は家族、恋人、友人、仕事、全ての対人関係で相手に合わせる、まさに自己犠牲パターンでした。

 

どんなに相手のためにしても、喜びも感じない、むしろ傷付くことが多い。

 

全ての対人関係が嫌になり、早川先生のカウンセリングを受けてみました。

2、抱えていたお悩みがカウンセリングを受けてどう変わりましたか?

私自身、以前にも数人の方にアダルトチルドレン、毒親を克服するというカウンセリングを受けたことがありました。

 

私が自己犠牲をしてしまうのは、

「子供時代の親との関係性ですね、気が付いてよかったですね!これで人生変わりますよ」

 

このようなことを毎回言われてカウンセリングが終わるのですが、数年経っても人生は全く変わりませんでした。

 

ですが早川先生のカウンセリングでは、今まで変われなかった理由もしっかりと教えてくださり、気付くだけでは人生は変わらないということも分かりました。

 

「じゃあ人生を変えるためには大変なことをしなきゃいけないのかな?」

 

そんな風に思っていましたが、早川先生はいつも

「無理なく簡単なことをしたらいいんですよ」

と言ってくださり、実際に一緒に考えたことを無理なく続けた結果、今では自己犠牲をすることなく幸せな対人関係を築けています。

3、どんな人にカウンセリングを受けてほしいと思いますか?

私のように親子関係が今の自己犠牲を繰り返してしまっている原因なんだと理由は分かったけど、繰り返してしまっている。

 

そんな方に是非受けてみてほしいと思います。

・K.T様へのカウンセリングプチ解説

K.T様は以前にもカウンセリングを受けられ、様々な問題に気付くことはできましたが、変えることはできませんでした。

 

これはK.T様の問題ではなく、カウンセラー側が気付くことで人生で変わると勘違いをしているからです。

 

人生は気付くだけでは変わりません。

 

気が付いた後にする行動がとても大切です。

 

なのでカウンセリングを通して、K.T様が今のご自身でも無理なくできる簡単にできる行動を続けて頂きました。

 

その行動を繰り返すことで、自分を犠牲をしなくても幸せになれる新しいパターンが出来上がります。



「不幸になる対人関係パターン、まさに私だと思いました」S.Y様(40代女性)


1、カウンセリングを受ける前はどんなお悩みがありましたか?

なぜかいつもうまくいかない対人関係に嫌気がさしていました。

 

そして不幸になる対人関係パターンのチェックをみたとき、まさに私だと思いました。

 

人と関わらないことは無理があるし、先の人生を考えたら孤独になるのはイヤだと思いカウンセリングを受けてみました。

2、抱えていたお悩みがカウンセリングを受けてどう変わりましたか?

話しを最後まで否定せず、アドバイスせず聞いてくれたことが何よりも嬉しかったです。

 

周りの人に話しても、アドバイスされたり、最後まで聞いてもらえなかったり、私を変えようとする人ばかりでした。

 

誰と話していても私の気持ちは分かってもらえない。

 

私が悪いんだと言われているような感じがずっといていたんです。

 

だから人と深い関係が築くことが怖くて、自分から距離をとったり、どうせ分かってもらえないと自分から心を閉ざしていたことに気が付きました。

 

気持ちを分かってもらえたことで、気持ちはがとても軽くなりましたし、私には見守ってくれる人がいてくれる。

 

失敗してもまた相談したらいいという気持ちになれたことで、対人関係にも前向きになれました。

 

気持ちを分かってくれない人もいるし、分かってくれる人もいる。

 

カウンセリングを受けて今では、気持ちを分かってくれる人との関係だけを大切にするようにしています。

3、どんな人にカウンセリングを受けてほしいと思いますか?

誰に気持ちを理解してもらえなくて孤独な気持ちを抱えている方に是非受けてみてほしいと思います。

・S.Y様へのカウンセリングプチ解説

S.Y様は不幸になる対人関係パターンを抱えながらも自発的に行動をされている方でしたので、お話しをじっくり聞かせて頂きました。

 

気持ちを理解してもらえたと思えるだけで、人の心は前向きになり再び歩き出すことができます。

 

そして何より大切なことは、失敗してもつまづいても、見守ってくれる誰かがいてくれる安心感が人を強くしてくれるのです。

 

だからこそ、S.Y様のカウンセリングではしっかりと気持ちを聞かせて頂くことに重点を置きカウンセリングをさせて頂きました。


「親子関係のトラウマから人とうまく関われない」M.S様(20代女性)


1、カウンセリングを受ける前はどんなお悩みがありましたか?

私の親は毒親で、親子関係でトラウマを抱えてしまい人とうまく関われずにいました。

何度か心療内科や違うカウンセリングを受けてみましたがトラウマと向き合うことが怖くて全く前進できず、人生を諦めかけていました。

 

でも将来は結婚もしたいし、幸せな家庭を築きたいのが1つの夢でもあったので勇気を出してカウンセリングを受けてみました。

2、抱えていたお悩みがカウンセリングを受けてどう変わりましたか?

今までのカウンセリングでは、

「トラウマと向き合って乗り越えなければ幸せになれない」そう言われてきました。

 

ですが早川先生は、私のトラウマには触れず、

「〇〇〇さんはどんな幸せな家庭を築きたいんですか?」と私の未来について聞いてくれました。

 

今までの人たちは私の過去ばかり聞いてきたので、未来について聞かれたことにびっくりしました。

 

そしてこう言ってくださいました。

「トラウマを乗り越えたら幸せになるんじゃなくて、幸せになってからじゃないとトラウマを乗り越えることは難しいんですよ、だから無理にトラウマと向き合うことはありません」

 

この言葉を聞いて心はすーっと軽くなりました。

 

今ではトラウマを思い出すことはしない、思い出すような対人関係に身を置かない。

 

思い出さなくても幸せを感じられる居場所を見つけることができました。

 

幸せになる方法は、1つじゃないということが分かりました。

3、どんな人にカウンセリングを受けてほしいと思いますか?

私のように親子関係のトラウマを抱えている方に是非オススメしたいです。

 

トラウマと向き合わなくても幸せになれる方法がここでなら見つけられると思いますよ。

・M.S様へのカウンセリングプチ解説

M.S様はトラウマとずっと向き合おうとしてきました。

 

ですがそれは今のM.S様には苦しみでしかありません。

 

そして人が幸せになる道は決して1つではありません。

 

トラウマがある私だから、あれもできない、これもできないではなく、トラウマがある自分でも幸せな未来を築ける、トラウマがある私だからこんな家庭を築きたい、大切にしたい。

 

そんな希望に目を向けてもらえるようにカウンセリングを進めさせて頂きました。


カウンセラープロフィール

 

 

 

 

 

 

 

 

心理カウンセラー
早川一平(はやかわ かずへい)

幼少期


秋田県秋田市生まれ。
母と、精神病持ちの父の3人家族。

 

幼少期は、両親共にギャンブル好きで仕事が休みに日は家にほとんどいない。

 

家にいても、精神病持ちの父の顔色を常に伺い、機嫌を取り、子供らしくいられない、そんな居心地の悪い環境で育つ。

 

小学時代


小学1年のとき、ギャンブルの借金が理由で両親は離婚し、父親との生活が始まる。

 

毎日、毎日父の顔色、機嫌、を伺い、とにかく怒られないように、迷惑をかけないように自己犠牲の毎日を過ごす。

 

小学6年になった頃、父の精神が限界を向かえ、一緒に暮らすことが難しい状況になる。

 

そして、当時すでに再婚していた母と再婚相手に引き取られ、小学校も転校し新しい生活をスタートさせる。

 

中学生時代


転校、新しい父親、全てが新しい環境に変わってしまう。

 

環境が変わっても、父親にしていたように、人の顔色、機嫌を伺い、嫌われないように、迷惑をかけないようにと、自己犠牲を繰り返してしまう。

 

その結果、対人関係に強いストレスを感じてしまい中学1年から3年間、不登校を経験する。

 

不登校になり、1年間ひきこもりを経験し、その後フリースクールに通い、なんとか中学を卒業し、定時制高校に入学する。

 

高校生時代


なんとか定時制高校に入学し、友達ができるも、気が付くと友達の機嫌や、顔色を常に伺い、気が付くと1日が終わると毎日、ぐったりと疲れてしまう

そんな4年間の高校生活を過ごす。

 

社会人時代


社会人になり病院で介護士として働くも、同僚、上司の顔色を常に伺い、機嫌を取り、自分の意見や思いではなく、他人の思いや意見に合わせてしまう。

 

親や、友人にしてきた行動や考え方は社会の中では、「自分の意見がないやつだ」と思われてしまい、対人関係がうまく築けない。

 

4年ほど働き、愛知県に引っ越し、自分を誰も知らない環境、人たちの中で働いても、結局いつも人の機嫌、顔色を伺い、ストレスが溜まる。

環境を変えても、対人関係で抱える苦しみ、悩みはいつも同じことの繰り返し

 

そんな自分に耐えられなくなり、人生で初めて心理カウンセリング(心理療法)を受ける。

 

そのカウンセリングを通して、僕はアダルトチルドレン、毒親育ちであることが分かった。

そして、うまくいかない対人関係、環境を変えても変わらない対人関係の原因は、子供時代に身に着けた行動、考え方から生まれた不幸になる対人関係パターンを繰り返しているからだと理解する。

 

現在


自身で心理療法を学び最も効果的だった方法をまとめ、

 

アダルトチルドレン 毒親育ち完全克服 幸せになる対人関係カウンセリングを創り上げる。

 

そして過去の自分と同じように、不幸になる対人関係パターンでお悩みを抱えている方を心理カウンセリングを通してサポートしている。

よくあるご質問

1、不幸になる対人関係パターンは当てはまるけど親は毒親でもないし、親子関係は良好なのに対人関係がうまくいきません・・・

親子関係は良好だけど、対人関係がうまくいかない場合に大切なことは、対人関係に合わせた距離感を身を着けることです。

 

親子関係が良好なあまり、外の世界でも親に接するような態度や距離感で相手に接してしまう。

 

相手はあなたの態度や距離感に違和感や嫌悪を感じてしまい、良好な対人関係を築くことが難しくなっているのかもしれません。

 

親子関係の末にできてしまう不幸になる対人関係パターンですが、良好なあまりできてしまう不幸になる対人関係パターンもあります。

 

だからこそ、相手との距離感を身に着けることがとても大切です。


2、人生が変わるカウンセリング、変わらないカウンセリングの違いはなんですか?

・人生が変わるカウンセリング=話しを聞くだけではなく、問題解決に向けた提案ができる。

 

・人生が変わらないカウンセリング=問題解決に向けた提案は何もなく、話しを聞いて終わり。

 

話しを聞いてもらえるだけでも、心は癒されていきます。

 

ですがそれだけでは、人生を変えることはできません。

 

人生を変えるとは、新しい習慣を手に入れることでもあるんです。

 

今まで続けていた考え方、行動を変えるためには、日常で無理なく簡単にできる方法を繰り返し、続けることで習慣になります。

 

その結果、意識しなくてもその考え方、行動ができるようになります。

 

新しい習慣を創ることが人生を変えることなのです。


3、パソコン持っていないし、ZOOMが初めてなのですが大丈夫でしょうか?

パソコンを持っていなくても全く問題はありません。

 

ZOOMの使用で初めてでご不安な場合、LINEを使用したビデオ通話でもカウンセリングは可能ですのでお気軽にご相談ください。


4、カウンセリングを受けるのが初めてなのですが何か注意することはありますか?

何も注意することはございません。

 

お申込み頂くだけでとても勇気がいることだっと思います。

 

主義義務がありますので、お話し頂いたことを外部に漏れることはありませんが、お話ししたくないことは無理に話さなくて大丈夫です。

僕も不幸になる対人関係パターンに悩み、苦しみました

 

僕自身、不幸になる対人関係パターンに長く悩み、苦しみを抱えながら生きてきました。

 

職場を変える、環境を変える、自分を変える、対人関係をよくする本を読んでみる。

 

自分を変える努力をたくさん、たくさんしてきました。

 

でも現実は一向に変わらず、自信とお金だけが失われていきました。

ですが大切だったことは自分を変えることではなく、意識の偏りに気付き、修整する

 

意識の偏りが、不幸になる対人関係パターンを創り出す。

 

だからこそ、パターンに気付き、修整することで不幸になる対人関係パターンから抜け出し、幸せになる対人関係パターンを築くことができる。

 

僕自身、この方法を実施することで、今では幸せな対人関係パターンを築くことができています。

僕自身、幸せな対人関係パターンを築くまでに、沢山のお金と時間を費やしてきました。

 

ですが、ここまで読んで頂いたあなたは、無駄なお金も時間も一切費やす必要はありません

 

そして不幸になる対人関係パターンを生きても、幸せな対人関係パターンを生きても時間は同じです。

 

不幸に生きても、幸せに生きても同じならあなたは、どちらの対人関係パターンを築いていきたいですか?

「幸せな対人関係パターンに人生を変えたい!」

 

そのような思いが湧いてきたなら、お試しカウンセリングを通して、1日も早くご相談くださいね!