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こんな不幸になる対人関係パターンで悩んでいませんか?

対人関係でいつも良い人であろうしてしまう自分が嫌いでしょうがない

対人関係で嫌われるのが怖くて、いつも自分を犠牲にしてしまう

対人関係でいつも人の顔色ばかりを伺ってしまい落ち着かない

対人関係でいつも気を使いすぎて慢性的なストレスがひどい

親しい関係になると、いつも自分から距離をとってしまったり、関係を壊してしまう

いつも自分に自信が持てないため何をするにもネガティブに考えてしまう

自分の気持ち、感情が分からないので、何もやる気になれない

自分の居場所がどこにもない孤独感を感じる

恋愛依存で、相手に対して不安や嫉妬が強く安心感が得られない

毒親に育てられたので、自分を愛する、大切にすることが分からない

対人関係、親子関係でできたトラウマが今も自分の人生を苦しめる

良い人が陥る不幸になる対人関係パターンとは?

子供時代を良い子で過ごした人は、大人になると良い人になることが多く、対人関係において自分を犠牲にしてしまいがちです。

(例)
誰にも迷惑をかけたくない、だから自分の思いを話せない・・・

関わる人、全ての機嫌や、顔色をいつも伺ってしまう・・・

友人や恋人から拒絶されないように聞き分けのいい、良い人でいる・・・

このような自己犠牲の行動、考え方のパターンをいつの間にか関わる人、全てに繰り返してしまっている。

 

その結果、こんな辛い対人関係パターンになっていませんか?

(例)
人と関わることに強いストレスを感じてしまう

親しい友人や恋人がつくれず、どこにいても孤独感を感じる

怒られた、拒絶された経験が心の傷、トラウマになり人と関われない

自己犠牲の行動、考え方のパターンを繰り返すことで、幸せな対人関係を築けない。

 

そんな、不幸になる対人関係パターンが出来上がってしまいます。

 

社会生活の中で幸せな対人関係を築いている人は、自己中心的ではなく、自分を犠牲にすることもしません。

 

自分と相手の両方の気持ちや行動、考え方を大切にします。

 

その結果、対人関係に偏りのない幸せな対人関係のパターンを築くことができます。

 

良い人の場合、自己中心的に偏ることは滅多にありませんが、自己犠牲に意識が偏ってしまいがちです。

 

ではどうしてあなたの意識は、いつも自己犠牲に偏ってしまいがちなのでしょうか?

 

そして幸せになる対人関係パターンではなく、不幸になる対人関係パターンを繰り返してしまうのでしょうか?

不幸になる対人関係パターンが出来た原因とは?

あなたはどうして不幸になる対人関係パターンを繰り返してしまうのか?

 

それはあなたが、アダルトチルドレン、毒親育ちであることが原因です。

 

アダルトチルドレン、毒親育ちの環境で育った人たちは、子供時代に身に着けた行動、考え方を、大人になった今でも無意識に繰り返してしていることが多いのです。

 

あなたは子供時代、こんな行動をしていませんでしたか?

(例)
親に迷惑をかけないために自分の思いを話せなかった・・・

親の機嫌や、顔色を伺い毎日を過ごした・・・

怒られたり、拒絶されることを恐れいつも聞き分けのいい、良い子でいる・・・

そしてこんな考えをしていませんでしたか?

(例)
私のことで親に苦労や、迷惑はかけたくない・・・

今日も親の機嫌をそこねないですんだ・・・よかった

良い子でいれば、怒られない、そばにいてくれる・・・

全ての子供は、親に嫌われる、見捨てられることに強い恐怖心を感じています。

 

だから必死に嫌われない自分になろう、親に必要とされる自分になろうとしてしまうのです。

 

自分の気持ちを犠牲にしてその行動、考え方のパターンを繰り返してしまいます。

 

そして自己犠牲の行動、考え方のパターンを親の前だけではなく、親以外の対人関係でも繰り返してしまうのです。

 

これこそが、自己犠牲に意識が偏り、不幸になる対人関係パターンが出来上がってしまう原因です。

 

この不幸になる対人関係パターンからは、早く抜け出すことを強くオススメします。

 

このまま不幸になる対人関係パターンを放置してしまうことは、あなたの心と体にも多大なダメージを与えているからです。

このまま不幸になる対人関係パターンを放置してしまうと?

不幸になる対人関係パターンによって感じる強いストレス、孤独感、トラウマは、あなたの心と体にも多大なダメージを与えます。

 

例えば、親しい友人や、心を許せる恋人などができず、対人関係に自分の居場所と思える環境がない。

 

そんな孤独感を強く感じている場合、喫煙並みの健康被害があることが分かっています。

 

更に親や他人から罵声を浴びせられる、拒絶される心の痛みを体の痛みに例えるなら、「子供を出産する痛みと疲労感」に匹敵するというデータもあります。

 

心には大きな傷ができ、更にこれほどの痛み、疲労感を感じてしまうならトラウマになってしまうのも納得です。

 

更に、残酷なデータがあります。

 

トラウマを抱えている人は、そうでない人に比べ、早く老化するというデータがあるんです。

 

心の傷、トラウマを抱えて生きているということは、たびたび出産する痛み、疲労感に襲われ、心がボロボロになるだけでなく、身体的にも老化してしまう。

 

確実にあなたの心身ともにダメージを与えて続けているのが現実です。

 

このような痛み、疲労感を経験してしまうと、わざと相手に嫌われる行為をして、相手が自分から去っていくように仕向けてしまう。

 

人から拒絶されることを恐れ、拒絶する前に自分から距離を置いたり、先に拒絶することで自分が傷付かない選択を取ってしまう。

 

何年、何十年経っても良い対人関係が築けず、ストレス、孤独感、心の傷、トラウマを抱えて生きづづける。

 

不幸な対人関係パターンをずっと繰り返してしまいます。

 

そしてその先に待つものは幸せではありません。

孤独感=喫煙並みの健康被害

拒絶される心の痛み=出産の痛み&疲労感

トラウマ=老化を早める

想像してみてください。

 

対人関係の強いストレス、孤独感、トラウマ、この先もあなたは不幸になる対人関係パターンを繰り返す人生を歩みたいでしょうか?

 

それとも、幸せになる対人関係パターンに人生をシフトしたいでしょうか?

 

もしあなたが、

「不幸になる対人関係パターンを1日も早く抜け出したい!」

 

「幸せな対人関係パターンに人生をシフトしていきたい!」

 

そう思えたなら、【プライオリティ自分軸メソッド】を受けることで、幸せになる対人関係パターンへ人生をシフトすることができます。

プライオリティ自分軸メソッドで得られる3つのメリット

①不幸になる対人関係のパターンに気付く

アダルトチルドレン、毒親育ちの環境で育つと、自分に意識を向けるよりも、親の機嫌、顔色、言動、行動に意識を向けることがほとんどです。

 

そんな自己犠牲に偏ってしまった行動、考え方が現在、あなたの不幸になる対人関係パターンを生み出しています。

 

常に、相手の機嫌、顔色、言動、行動を気にしてしまう。

 

気付いたときには、対人関係で様々な悩みを抱えてしまいます。

 

このように対人関係の多くの悩みの本質は、アダルトチルドレン、毒親育ちで生まれてしまった意識の偏りから起きているのです。

 

プライオリティ自分軸メソッドを受けることで、あなた自身が自分の意識の偏りに気付けるようになります。

 

その結果、自分自身で意識の偏りを修整できるようになります。

②幸せになる対人関係パターンが身に付く

アダルトチルドレン、毒親育ちの環境で育った方の多くは、右の自己犠牲に意識が偏っていることが多いです。

 

ご自身の不幸になる対人関係パターンに気付いたら、次に行うことは、自分を大切にすることです。

 

あなた自身を大切にすることで今まで親の軸、他人軸で生きてきた偏りを少しずつ修整することができます。

 

少しずつあなた自身の自分軸を創り上げていきます。

 

その結果、自己犠牲を払わず、自己中心的にならず、自分も他人も大切にできる。

 

あなたが想う、幸せになる対人関係パターンを築けます。

③アダルトチルドレン、毒親育ちの弱みを強みに変えられる

今までの辛かった過去がスッキリ解消し、過去にとらわれることがなくまります。

 

そして今までの対人関係で、あなたが苦しんできた行動、考え方を今度はあなたの強みに変わります。

 

アダルトチルドレン、毒親育ちで身に着けた行動、考え方は、意識の偏りを修整することで本来の力を発揮します。

 

例えば、人に気を使いすぎてしまいストレスが溜まってしまう場合、問題なのは気を使いすぎてしまうことです。

 

人に気を使えるということは、対人関係において大切な能力です。

 

ですがそれは、相手にだけ使えたらいいということではありません。

 

自分にも気を使ってあげることはとても大切なことです。

 

今までは、意識が偏っていたために何でもやりすぎていたことがストレスや悩みとなり、あなたを苦しめていました。

 

ですが意識の偏りに自分で気付くことができれば、相手ばかり向けていた意識を自分にも向けてあげられます。

 

自分と相手を大切にできれば、あなたの対人関係は自然と幸せな対人関係パターンに変わります。

 

相手に気を使う、顔色を伺う、気を使う。

 

これは全て大切なことですよね?

 

忘れてはいけないことは、その行為をあなた自身にもしてあげるということです。

 

今まであなたの弱みになっていた行動、考え方は自分と相手に向けてあげることで、最大の強みに変わります。

 

あなたの人生において最大の弱みは、プライオリティ自分軸メソッドを受けることで、最大の強みに変えることができるのです。

 

その結果、幸せな対人関係パターンを築くことができます。

 

以上3つが、プライオリティ自分軸メソッドで得られるメリットです。

① 不幸になる対人関係にパターンに気付く

② 幸せになる対人関係のパターンを身に着ける

③ アダルトチルドレン、毒親育ちの弱みを強みに変えられる

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お客様の声

 

 

 

 

カウンセラープロフィール

【プライオリティ自分軸メソッド】

心理カウンセラー
早川一平(はやかわ かずへい)

幼少期


秋田県秋田市生まれ。
母と、精神病持ちの父の3人家族。

 

幼少期は、両親共にギャンブル好きで仕事が休みに日は家にほとんどいない。

 

家にいても、精神病持ちの父の顔色を常に伺い、機嫌を取り、子供らしくいられない、そんな居心地の悪い環境で育つ。

 

小学時代


小学1年のとき、ギャンブルの借金が理由で両親は離婚し、父親との生活が始まる。

 

毎日、毎日父の顔色、機嫌、を伺い、とにかく怒られないように、迷惑をかけないように自己犠牲の毎日を過ごす。

 

小学6年になった頃、父の精神が限界を向かえ、一緒に暮らすことが難しい状況になる。

 

そして、当時すでに再婚していた母と再婚相手に引き取られ、小学校も転校し新しい生活をスタートさせる。

 

中学生時代


転校、新しい父親、全てが新しい環境に変わってしまう。

 

環境が変わっても、父親にしていたように、人の顔色、機嫌を伺い、嫌われないように、迷惑をかけないようにと、自己犠牲を繰り返してしまう。

 

その結果、対人関係に強いストレスを感じてしまい中学1年から3年間、不登校を経験する。

 

不登校になり、1年間ひきこもりを経験し、その後フリースクールに通い、なんとか中学を卒業し、定時制高校に入学する。

 

高校生時代


なんとか定時制高校に入学し、友達ができるも、気が付くと友達の機嫌や、顔色を常に伺い、気が付くと1日が終わると毎日、ぐったりと疲れてしまう

そんな4年間の高校生活を過ごす。

 

社会人時代


社会人になり病院で介護士として働くも、同僚、上司の顔色を常に伺い、機嫌を取り、自分の意見や思いではなく、他人の思いや意見に合わせてしまう。

 

親や、友人にしてきた行動や考え方は社会の中では、「自分の意見がないやつだ」と思われてしまい、対人関係がうまく築けない。

 

4年ほど働き、愛知県に引っ越し、自分を誰も知らない環境、人たちの中で働いても、結局いつも人の機嫌、顔色を伺い、ストレスが溜まる。

環境を変えても、対人関係で抱える苦しみ、悩みはいつも同じことの繰り返し

 

そんな自分に耐えられなくなり、人生で初めて心理カウンセリング(心理療法)を受ける。

 

そのカウンセリングを通して、僕はアダルトチルドレン、毒親育ちであることが分かった。

そして、うまくいかない対人関係、環境を変えても変わらない対人関係の原因は、子供時代に身に着けた行動、考え方から生まれた不幸になる対人関係パターンを繰り返しているからだと理解する。

 

現在


自身で心理療法を学び最も効果的だった方法をまとめ、プライオリティ自分軸メソッドを創り上げる。

 

そして過去の自分と同じように、不幸になる対人関係でお悩みを抱えている方を心理カウンセリングを通してサポートしている。

よくあるご質問

 

追伸

 

 

 

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